父の死後、家系図作成を思いつき早2ヶ月過、伝は直系兄弟の4男6男の嫁を残すだけ、父の従兄弟に連絡を取り
直系及び連れ合いの生誕と没日を集計も、分らない事ばかり、役所に出向き昔の本籍より祖祖父の戸籍謄本の
割り出しに成功、祖祖父・祖祖母の両親の名前まで掲載されており、この謄本は役所で最古の物らしく、これ以前は
無いそうす。この謄本の確認により、直系兄弟も新発見で2人増え10人に、昔の字体に苦労しながら、毛筆行草語辞典と
拡大鏡を手に解読中、夢は広がるばかりで気が付けばもう午前1時、早く完成したい気持ちは有りますが、読めない字に
まだまだ時間が掛りそうです。
今日の夕食に出てきた一品。マリネらしいが、カルパッチョと違いは何か嫁に問うと、同じ様な物と言う返事、納得いかず
08’7月投稿の、鯛のカルパッチョと比較すると全然違う。ネット検索すると、同じ質問がズラリ、皆思う事は同じかと納得
投稿に依ると、マリネとは、魚介類・肉・野菜などの食材を油、酢、酒などに漬け込むフランス料理の調理技法でフランス語で
漬けるという意味の言葉で、基本的に下拵えの技法、日本では南蛮漬けが是に該当するらしい。カルパッチョはイタリア料理
の一種で、生の牛肉を薄切りにパルメザンチーズの薄切りとともにオリーヴオイルをかける料理名らしい。一つ賢く成りました。
ここに写って居ませんが、もう一品今年初の焼きマッタケともども美味しく戴きました。合掌
結心が入院の為、一人寂しい桜彩に剛己おじさんが、お土産を買ってくれ大喜び、おやじ猫に合わせ振り振りダンス。