今日から学生は夏休み開始。3連休の予定を教えてください。
交流会、お茶会、執筆、散歩、お茶会、執筆、散歩、企画会議(合宿途中参加、途中離脱)、取材、お茶会、ついでの対談(Podcast収録)、執筆、カリキュラムづくり、散歩、食事会、執筆、企画書づくり、お茶会など‥(予定の1/3は終わった
今日から三連休なのですね。夫の実家に来ております。
ネットの環境がないので、ナローバンドでつないでいます。10年前に戻った感じ。おそい・・・
さくさく動くHTMLのサイトはもうないのかいな・・・・・
明日は、来る前にローカルにダウンロードしたDBで勉強でもしようかな。
Taken at San Francisco.
まぁ、しかしこのVox This!でブックマークにするってヤツは、記事のタイトルがそのまま中身のタイトルにもなってしまうのねん。
ちょっとなんつーか、変えるとすると元の記事に失礼、でもそのまんまのタイトルになっちゃうのも困る、という中途半端な仕様なのはこのさい、おいておいて。
上の記事にある
宮崎駿監督は「現代の子供は、祝福されていないことを知っている」
というのをちゃんと考えてみようと思う。
前に読んだ本で「劣等感とか落伍者意識は親が刷り込んでる」というくだりがあって、それと同じ文脈で親から「あんたはダメだ」とか「昔は良かったけど、あんたたちの世代は終わってる」とか常に言われ続けたら、そりゃ自分だけのことじゃなくて自分たち世代ぜ〜んぶが、「俺たちもうだめぽ」って思うのは仕方ないんじゃないかな。
だいたい昔が良かったなんて思ってるかもしれない自分(の世代)にしたって、あの頃は「サイテー」と思ってたし、学校も教師も親もまぁ、ひでぇなぁと感じてたのにね。これって時間が経つと全てが美化されるという良い見本。
だから、ダメなとこがあるのもイイところがあるのも昔と一緒。せめてこのひとが減り続けている国にちゃんと産まれてくれて生き延びてくれたことを、それだけでも十分に祝福されるべきことを、ちゃんと伝えてあげたいと思う。勿論、「うるせぇんだよぉ、オヤジ!」って罵倒されてもまぁ、いいじゃありませんか。元気があって。
なんか最近読んだ、「見えない世界で生きること」という本に、街で会ったパンクな若者が視覚障害者の著者を助けてくれるという話を読んで、「捨てたもんじゃないな」と思った。そう、いつの時代にもダメなのもイイものもある。それをちゃんと理解して自分で行動できる、声を出せるってのはステキだなと。
From current.com, a nicely put together collection of interviews and stories from early days of Bay Area Derby Girls and derby life in general. Not only do I love the women being interviewed, I appreciate the focus on what derby really is to the players, not just the cheap-shots and cheesecake poses that is so often portrayed in media (don't get me wrong - that part is fun too!).
今日から学生は夏休み開始。3連休の予定を教えてください。
うーん、部屋を片付けたり、iMacをセットアップしたり。あと、明日はコンサートをハシゴします。

