8 posts tagged “sweden”
- 朝食後、スウェーデンのホテルをチェックアウト
- フィンランドへの移動までまだ時間があるので、ストックホルム・センターステーション上のデパートに荷物を預ける
- 天気は最高。良い船旅になりそう
- ストックホルム・センターステーションあたりを最後に散策
- 初日に行ったデパートにもう一度足を運ぶ
- 探していたバターナイフやスプーンに出会う
- フォトジェニックだったけれど、雨だったガムラスタンへもう一度行く
- 慣れてきた頃に離れる。しかしこれも旅の醍醐味。フィンランドでも活かせるといいなあと話ながら散歩。シャッターも数を増す
- ガムラスタン駅付近のポストミュージアム(郵便博物館)を見学
- ミュージアムカフェでランチ失敗無し説はここでも健在。ランチタイムだったのでやや混雑していたもののゆったり。味・雰囲気とも大満足だった
- のんびりしていて素敵な街だった。世界遺産の王宮もあったりするので行ってみる
- 兵士の帽子を見て「シャアみたい!『坊やだからさ…』」とか言ってる妻を見て、責任を感じる。
- 前回と違う道で散歩。大聖堂にも行った
- 偶然の出会いは旅の楽しみの一つだが、ストックホルムでもあった。roberta settels sandalmakeri を発見
- デザイナーでオーナーのロベルタさんは、NY出身。バック一つでスウェーデンにやってきて、そのまま帰らないでいるらしい。お店にはいつも彼女がいる
- 靴のデザイナーという事で妻とも話しがはずんでいる模様
- かなりこだわりの持ち主で、試着は彼女自らがはかせるし、掃く前にペーパータオルで足を拭くという決まりがあるというのを見たけど、実際にそうだった
- 妻の持つバッグや、僕の着ていたジャケットを見て「コムでギャルソンは今でも素敵かしら?昔、パリで見たときはそれは素敵だったわ!」なんて具合に話しかけてくる
- いつの間にか購入していた模様。2足。でも日本で買う1足分の値段よりも安いらしい
- 引き続き、靴のデザイナーという事で妻とも話しがはずんでいる模様
- 記念にいっしょに写真を撮ってもらった
- ガムラスタンから再びストックホルム・センターステーションに移動。ストックホルムありがとう。デザインなどたくさんの刺激を受けた
- 荷物受け取り、船に乗る港まで地下鉄で移動
- 港のある駅を降りると、同じようにスーツケースを持った人達に出会う。方向に間違いなし
- ターミナルが見えてきた。ガラガラと進む
- フィンランドへの移動はフェリーでバルト海渡る。いくつかフェリーはあるのだけれど、どの会社も『豪華さ』を競っているらしい
- 今回は silja line(シリアライン)で。船で一泊なんて初めてなのでドキドキ
- チェックインを済ませ、船へ移動
- 中に入るとお店やカジノなんかがあって、船じゃないみたい。部屋は狭いけど、海側でステキだ
- さっそく甲板に上がって離れるストックホルムを眺めながらビーリング
- 最初はゆっくりと、バルト海に浮かぶ小さな島々の間を通り抜け移動
- 妻が食事まで1時間半ほど寝る。その間ずっと窓から外を見ていたけど飽きなかった
- 太陽もオレンジになり始めた20時半頃、ビッフェで夕食。しかしこれがなかなかの強敵。苦労した
- 景色に誘われてとなって寒いのに何度も甲板に上がった。夕焼けがキレイ
- 日が水平線に沈んだ頃、オーランド島で一時停止。24時ごろだったけれどまだ少し残っていた太陽の光が見せてくれたグラデーションがステキだった
- 遠くに見える灯台の明かりが規則正しく光りを届けてくれる。まるで星みたい
- 船の中ではいろんな国の人が居る。みんなで踊ったり、各々に夜を楽しんでいる
- いつの間にか寝ていた。起きたらもう日は水平線の上。甲板で簡単に朝食。さもい
- 朝食を済ませ、自然たっぷりのDjurgarden(ユールゴーデン)島へ向かう。中央駅まで地下鉄で移動して、そこからバスで移動。ストックホルムでの移動にも慣れてきた
- バスに乗ったら幼稚園生が大量に載ってきた。遠足の模様。みんなかわいい
- すごい混んでる
- ユールゴーデン島とは短い橋でつながっている。橋をわたったら、風景は一気に変わった。天気も良いしこれは楽しい散歩になりそう
- 結構歩いて、Rosendals trädgård(ローゼンダルス・ガーデン)というストックホルムの方々の憩いの場へ。途中港が見えたりしたので、気分は良い。ガーデンに着くと、今度は高齢の方々がカフェのオープンを待っていた
- ガーデンのカフェがオープン。みなさん威勢がよろしい
- ブランチ。オーガニックなあれやこれやで満喫
- ガーデン併設のショップへ。ここもみなさん威勢がよろしい
- ショップとカフェの間に中が空洞になった木があったので、ひとり入ってみる。おばあさんがスウェーデン語で話しかけてくる。困惑しながらも、相槌を打っていると、入ろうと片足を上げた。あせった
- ガーデンを散歩。写真も撮る
- 一通り満喫。ユールゴーデン島にある、社会見学施設っぽい Skansen(スカンセン)に移動。ここで、ミュージアムや電車バスが自由に使える「ストックホルム・カード」を購入。
- 社会見学施設のようで学生もたくさんいた。ガラス工芸の実演や、ハンドメイド製品のお店などを見学
- 植物もたくさん。妻はまたいっぱい撮影
- 残念ながら象は居ないが動物もたくさんいる。アザラシはかわいすぎる
- ベンチがたくさんあると思って行ってみたら絶景ポイント発見。しばし足を休める
- 夕方までじっくりとスカンセンを満喫。同じくユールゴーデン島にある、ノルディスカミュージアムへ
- ナショナルミュージアムではマニア自慢展みたいなものが開催されていた。ほかにもスウェーデンの歴史などの展示も満喫。ここではじめて日本人観光客に会う
- スウェーデンで学んだことは、ミュージアム併設のカフェは安くて空いていてのんびりできるということ。ランチもお得です。
- 半日以上、ユールゴーデン島を満喫、ストックホルム中心街にもどる
- スウェーデン滞在最大の目的、svenskt tenn のショップへ。憧れのゾウ柄のあれやこれやを物色
- ストックホルム中心街へバスで移動。しばし探索
- nudi jeans のストアが最近ストックホルムに出来たというのをサイトで見ていたので行ってみる
- ショップ周辺は、昔の代官山のようにどんどんステキなお店が増えている模様。楽しかった
- デパートでも置いているところがあったけれど、さすがメインストア。在庫が豊富。妻と何本か試着。スキニーラヴ
- アジアンフード熱がいよいよもってスーパーモンキーズ。あ、Max。『地球の歩き方』で中華料理屋を探す
- 麺類を扱っているお店を見つけたので、さっそく移動
- 麺は手強く苦労した。でもスープが飲めたので温まった
- ホテルに戻る
- ホテル近くのセブンイレブンへ。スパイダーマンのアイスが食べ物ではない色をしている
- ホテルで最初の日のレポートを書く
- 寝る。必ず4時から5時に目が覚める
- 朝ごはん。海外の人はやたらとヨーグルトを食べるなあ
- この日の夕方から、船でフィンランドに移動するので、チェックアウトの準備
- チェックアウト
- 朝食のあと、早速 Gustavsbergs のファクトリーに向かう
- センター駅から2つほどはなれた駅、slussen(スルッセン)まで地下鉄で移動
- スルッセンはヘルシンキ郊外へバスで移動する拠点のようだ。スルッセンから移動
- 目的のバス停がわからず聞く
- 地下鉄を降りて1時間以内なのでバスは無料かと思ったら、郊外なので一枚ぼっシュート
- ずいぶんとバスに乗る。ほんの数個先のバス停なのに、高速とかも乗ってずいぶん遠くまでいった
- 車内表示と『地球の歩き方』を凝視しながら、目的のバス停を乗り過ごさないようにする
- 中心地から離れて、自然が多くなってきた。雨も激しくなり始めたころ、目的地周辺のバス停に到着
- どこが Gustavsbergs 社なのかとおもっていたら、港周辺全部がそうだった
- ファクトリーショップへ
- 人少ない。でも日本で購入したらそれなりの商品が格安で購入できそうだ
- ファクトリーショップをでてミュージアムへ
- Stig Lindberg がメインの展示。満喫
- 妻が楽しみにしていた Lisa Larsson の作品も見た。ライオンの置物などはかわいいし有名かしら
- Lisa Larsson の作品でゾウのものもあるので、もしかしたら現行品で販売されているかも。といろいろ聞いてみる。彼女の作品が置いてあるファクトリー内のショップを見て回る。ゾウはアンティークを探す必要がありそう
- ミュージアム併設のカフェでランチ。ちょうどランチタイムだったからか、工場で働く人たちもどんどんランチにやってきた
- ランチしながら Lisa Larsson の作品について話す
- 『トイレがヤヴァイ』という妻の言葉に誘われて、トイレにもいってみる
- トイレに入った瞬間、思わずシャッター。さすが便器や風呂釜も作ってる会社だ
- Lisa Larsson のアザラシは、帰ったら冷蔵庫に入れるそう
- Gustavsbergs 社を満喫してスルッセンに戻る
- 帰りのバスも長い。チケットが足りなかったのでドキドキした
- スルッセンとセンター駅の間にある「ガムラ・スタン」へ移動。ストックホルム周辺はいくつもの島が集まったようになっていて、ガムラスタンもそのひとつ
- 町並みはやや古く、狭い路地が旅行を盛り上げてくれる
- 目的としていたアンティークのお店や、ファブリックのお店。ハンドメイド製品のお店などを一通りチェック
- 雨も上がりつつあったので、シャッターの数も増えた。本当にフォトジェニックな街
- iris Hantverk 社のブラシを販売しているお店を見つけて、妻が興奮。お土産や自分用にといくつか購入。トイレブラシを買うか真剣に悩む
- 木製のバターナイフやスプーンも探す。しかし希望するものと同じものは見つからなかった
- ガムラ・スタンを満喫したあと、歩いて中央駅へもどる。今度は天気のいい日に来たい。途中港で地球の歩き方に乗っていた、古そうな船の燃えた残骸に出会う。どういうことだ
- ストックホルム・中央駅付近を散策。スーパーマーケットなどにも行く
- 海外のスーパーは見たこともないものがいろいろあって面白い。当たり前の商品もパッケージのデザインが全然違うので新鮮だ。しかもどれもカワイイ。いちいちカワイイんだ。
- スーパーの脇にミニラボがあったので、これまでの写真を現像に出す
- 現像を待っている間、イカシタデザインのマクドナルドがあるというのを本で読んでいたので、探して行ってみる
- 確かに、日本にはこんなマクドナルドないけど…。そんなにスゲイわけでもなかった
- 20時頃写真をピックアップ。そのままスーパーで買い物。スーパーはだいたい22時までやってるみたい
- ホテルに戻り、写真を flickr にアップ
- ねもい
- おやすみなさい
- ウプサラを出発して40分。車窓から見える景色も変わって、ストックホルム・センター駅に到着
- 駅でかい。地下鉄でホテルのある駅に移動したけれど、どれにどうして乗ればいいのかわからない。
- 迷って調べてなんとか目的の地下鉄に乗り込む。ストックホルムの地下鉄は東京の地下鉄みたく、同じ会社でたくさんの路線を運営している。改札を通って一時間以内ならいくらでものれる。バスも乗れる。回数券や24時間、36時間、72時間乗り放題みたいな券もある
- 駅はさすがデザイン国。細かいところにキュンとなることが多い。福祉に対する意識も高い
- ホテルに到着。チェックイン後、妻のスーツケースが大破。買い替えも兼ねてストックホルム・センター駅周辺のデパートに出かける。地下鉄で移動したきょりだけれど、せっかくだから歩いてみる。そしたら雨
- 雨だけれどだれも傘をささない。そういうもんなのか
- センター駅周辺でデパートや、事前にチェックしていたお店をチェック。本格的な買い物は次の日以降にして、今日は場所や周辺のチェックにとどめる。日曜なので、しまっている店も多かった。17時にはほとんどの店が閉まる
- アジアンフード熱が上がったので、お店を探してみる
- 「SUSHI&COFFEE」など結構手ごわい。結局入った店もやばかった。
- 妻のスーツケースを購入してホテルに戻る。ネット開通。妻は早速 flickr に写真うp
- 爆睡
- 起きたら5時。またすごい霧。そして一日雨。この日はスウェーデンでの目的の一つ、スウェーデンの老舗陶器メーカー「Gustavsbergs」のファクトリーに行きます。日本でも「Stig Lindberg」の作品を筆頭に有名な陶器メーカーです
http://www.porslinsmuseum.varmdo.se/
http://www.biotope.biz/17/list2/
http://www.gustavsberg.com/
http://flickr.com/photos/70551749@N00/sets/72157600216683274/
- 一晩すごしたスウェーデンはウプサラ kroksta にある Huset Bror August 朝ごはん
- ハムがうまい。チーズをスライスする道具が素敵
- スウェーデンについたら絶対飲みたかった arla のミルクがあった。パッケージかわいすぎ
- もうひとつパッケージのカワイさでチェックしたかった yoggi もあった
- ボイルした卵には、明太子みたいな味のクリームみたいなのをつける
- 朝ごはんを食べたら早速、おうちの周りを探検
- やってきてまだ5ヶ月のワンちゃんと出会う
- ワンちゃんには、広大な敷地内をいろいろ案内してもらった
- ずっと向こうに小川があるらしく、ワンちゃんの案内で行ってみた。そしたら牧場に馬がいた
- またまたワンちゃんの案内で羊の牧場に、お世話になっているお家のみなさんはピクニックにいくみたい
- ここでワンちゃんと一度バイバイ、ウプサラの街に出かける準備に入る
- 昨日と同じバス(逆方向)に乗ってウプサラ市内へ。バス停でヒッチハイクのまねとかしてみる
- 到着時とちがって余裕があったので、景色を楽しめた。牛とか居た
- ウプサラ市内へ到着。土曜ということでややのんびりしている
- 街歩き。いくつかお店にも入ってみる。スウェーデンといえばハンドメイドの木製品なんかもかわいい。今回の買い物リストに木製のバターナイフもあったので、希望のものが無いかさがしたり
- 美術館も多い。いくつか立ち寄りながら歩く。ウプサラ市街地の真ん中には川が流れていて、その周りのカフェではのんびりとすごす人々。肌寒く感じたけど、ノースリーブの人が目立った。
- ウプサラにはスウェーデンで最も歴史のある大学「ウプサラ大学(ウプ大)」があり、その敷地内にある植物園を薦められたので行ってみる。併設のカフェでランチ。食べ残しを狙う鳥と戦う子供かわいい
- 妻が世界中からあつまった植物に興奮。写真撮りまくり。背中めくれまくり
- 大学の敷地内にもミュージアムがたくさん。幼稚園生くらいの子供たちの作品展もあった
- ちょっと雨。すぐやむ
- ちょうどこの日から始まった展示が TOKYO - UPPSALA とかいうものでびびった。作品紹介の札は日本語がメイン
- 聞いてみると「カール・フォン・リンネ」生誕300周年記念でスウェーデン全体がリンネムードいっぱいらしい。確かにあちこちで顔を見る。さっきの展示もリンネさんがらみだった
- ウプサラに住みたくなる
- 16時もすぎたのでウプ大から街にもどる。お城とかもこの流れで見物
- 街にもどると、店がほとんど閉まってた。土曜はだいたい17時まで。平日でも18時くらい。日曜は、休み。素敵だ。
- といってもスーパーなんかは結構遅くまでやってるので、夜食などを調達
- 探し回って開いてたカフェでお茶
- バスでお家に戻る
- 大自然をみながら、いろいろ食べたのち、散歩
- 時差ぼけでねもい
- 21時過ぎでもまだぜんぜん明るい
- 気づいたら朝5時。外はものすごい霧だ
- よく見ると何か動いてる、犬?猫?馬?
- あ、シカでした
- バンビがいた。がむしゃらにシャッターを切る
- また少し寝る
- あさんぽ。ワンちゃんとじゃれる
- 朝ごはん
- 今日からウプサラを離れて、スウェーデンの首都であるストックホルムに移動。お母さんとお別れ
- バス停までスーツケースを乗せていってもらう。あの距離。本当に感謝。最後まで温かかった。キュンとなる
- バスでウプサラ駅へ。電車のチケットを買って、キオスクでお菓子買って電車に乗り込む
- 「世界の車窓から」のテーマソングを口ずさみながら、ストックホルムへ移動
- HARIBOのクマをすごい勢いで食い尽くす
- 電車の仕組みがよくわからず、どきどきしてたけど、聞いてみたらオッケーだった
http://www.botan.uu.se/Botaneng.htm
http://flickr.com/photos/70551749@N00/sets/72157600212668238/
- 前日は一周年記念ディナーのあとそのまま宿泊。飲みすぎてどうやって部屋に戻ったのかも定かではないという始末
- 朝一番のエアポートリムジンで初成田。バスの中でもやっぱり寝た
- 先に空港に送っていたスーツケース受け取り。追加荷物を詰める
- 荷物を預けて寿司。追加の買い物などを済ます
- 少しだけマネーチェンジして、出国手続きやらなんやら
- フィンランド航空にて出発。うーん、空いてた。しかもなんか国内線の飛行機みたい
- 見れる映画とかチェック。あれ。画面ちかちかして見えない、、、
- this tv is broken. とか言うてみる。「真ん中の席へどうぞ」らしい
- めんどいので映画をあきらめて読書とか。進む。予想以上にだ
- ランチ。予想以上の日本食。アテンダントさんたち顔濃い
- フィンランド、スウェーデン語の練習。フィンランド語なぞすぎる
- 寝る、妻のテレビも映画のクライマックス寸前で死亡。なぞのおばちゃんが、席の横で屈伸開始
- トイレ劇混み。連鎖反応か。フィンランドの方が日本人のおっさんにトイレに関する話をしていた。おっさん首ちぎれるくらいうなずいてる
- ユーラシア大陸も中ごろ。外は一面の雲
- 飲み物配給。思い切ってフィンランド語で「オレンジジュースください」と言ったら「どんとこい!」と返事された。「どんとこい」て。。。
- わなわなしだす。おばちゃんたちもわなわな。そしてまたトイレ劇混み
- ヘルシンキ空港に到着。出発した日本時間とおなじ日の昼過ぎに着くので変な気分
- ヘルシンキ空港内のお店ですでに欲しい食器とかファブリックとかがあって盛り上がる。おさえろ。
- さすが。トイレとか、内装とか、いちいちカワイイ
- ヘルシンキ空港でスウェーデンはストックホルムへの便に乗り換え。今度もフィンランド航空
- 空いてる。機体が新しくて素敵
- 45分ほどのフライトなのに軽食が出た
- 景色が最高だ
- ストックホルム・アーランダ空港に到着。荷物を受け取り
- 当日、翌日とお世話になる宿がある Uppsala (ウプサラ) に移動する手段を考える。電車かバスか
- 電車に決定。駅がわからずあっちこっち。途中スゥエーデンのお土産やにあるTシャツとかに萌える
- 駅発見。空港の地下だった。掘ったまんまやな
- 電車はレールをいろんな会社が共有している模様。買った切符の会社の電車がくるまでしばし休憩。寒い
- 電車到着
- 電車内で切符をチェックするお姉さんは、一人であちこち歩き回るパワフルな人だった。めがね黒縁。
- 景色がすごい。自然だらけだ
- 20分ほどでウプサラに到着。もうほとんどお店閉まってる。町並みは、うーん。わりとわりと都会
- 駅の売店でお菓子とか水を購入。水はほとんど炭酸水
- 宿のある kroksta (クロックスタ) に移動するためにバス停を探す
- 駅前は工事中でバス停がわかりにくかった。案内の人に教えてもらう。いい人すぎる
- バス待ち。周りにとまってるバスでかい。あれに乗るのか。。。
- バス到着。さすが福祉国家。ベビーカー用の乗車口とかもある。ちなみにベビーカーをもっていれば、バスは無料で乗れる
- バス発進
- 順調にウプサラ市内を移動。大聖堂の前を通ったときに盛り上がる
- 大聖堂を通り過ぎたあたりから急に建物が減る。というかどこに連れて行かれるんだ
- バスの車内表示もなぞ。どこが目的地のバス停なのかもわからない
- 通り過ぎたらどうしようかと思っていたら、斜め後ろにすわってPCいじってた兄さんが「どこ行くんだい?」と手助けしてくれた。運転手にクロックスタに着いたら、とまって教えてやってくれと言ってくれた。もー、いちいち良い人たちだなあ!好きだ
- 無事クロックスタに到着。360度グリーン。目的地はどこだー
- 事前に嫁がもらっていたメエルを頼りに歩く。あ、もしかしてこの砂利道の先にある家かしら?
- 「違ったらどうしよう」と思いながら目的地を視覚で確認しつつ砂利道を500mほど歩く。自然だ。空気がうまい
- 看板を確認!おおお!ついに到着だー
- 誰もいないので電話してみる。お、すぐに着てくれるらしい
- お母さん到着。家の中を案内してもらう。スゥエーデン最初の2泊のお世話になるのは Mutsumi さんの妹さんの大切なお友達のご実家。B&B という、日本で言えば民宿のような感じ
- そろそろ20時だけれどまだ明るい。23時すぎにやっと暗くなる
- お母さんがマキストーブをつけてくれる。室内はほんのり暖かい
- 部屋の窓から見える景色にうっとり
- 時差の関係もあっていい加減ねもい
- 22時には寝てしまった。でも朝4時に目が覚めた
- 外を見ると、小動物が動いている。ウサギかとおもったけれど、あれはミンクらしい
- 本当に素敵なところだ。初めての宿泊先がここでよかった
- 出かける準備をして朝ごはんへ。1階からおいしそうなにおいがしてきた
ひとまずここまで。今日はシリアラインでスウェーデンからフィンランドに移動します。
http://flickr.com/photos/70551749@N00/sets/72157600212662682/
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